スーパービューティになる秘密

男性目線から選ばれる若いボディーになるために

男性の本能的な興味を知ろう

普通の男性は実はメイクやエステやネイルには興味ありません。(本当は宝石とか洋服とかも)

全く無頓着です。

ほぼ全員が興味ゼロ。

もし興味あるとすれば業界関係者かそれで商売してる人でしょう。

でもそれとは違い子供から老人まで、男なら本能的にある特長を持つ女性には興味をそそられてしまうのです!

これは男の本能なのでどうしょうもない事です。

正に全ての男と言う男を跪かせてしまう必殺のツボ。猫にマタタビ並みの効果絶大です。その特長を備えた女性が近ずくと見事なほどに男は全員降参します。思考停止しどろもどろのうえに、彼女の言いなり状態です。

たとえ商談の真っ最中でも中断して話なんかそっちのけ。男は全員ウキウキわくわく気もそぞろ、一挙一動を見逃すまいと注目します。彼女は周囲の男達の視線を独り占め!特にその女性が2〜3m以内にいる時には。

実は距離の問題だったのです。

え?いきなり何の事?と思われるかもしれません。

これから話す事も大変に失礼な事なのでご容赦ください。

男と言う生き物は分かり易いもので、本能の通りに行動します。その女性が10メートル先にチラッと現れるだけで注目です。5m先で確信に変わります。2〜3mで頭は真っ白、目は釘付けに。でも1m以内には入りません。遠巻きして見てるだけです。

ところが(失礼いたします。)普通の女性や普通のお年をめされた女性に対してはこう言った現象は起こりません。

ではその女性が持つ特長とは一体何か?

それは「若い」こと。

なんだそんな事!と思われた貴方。

いいえ、違います。

その彼女は取り分け「若いボディの持ち主」なのです。

と言うよりも「若さを強調したボディの持ち主」です。

もっと言えば意図的に人為的に「若さを強調した身体」を作った女性なのです。

単に若いだけならば極端な話12〜3歳女子でもいいのですが、それでは誰も見向きもしません。

成人女性で「若さを強調している身体」だからこそ注目に値するのです。しかも若ければそれでいいと言う訳ではありません。

20歳の若い女性の中にでも実際には「若い身体」の持ち主はそんなにはいません。彼女達は宝の山に気が付いていないのです。何と勿体ない事でしょう。

それでは一体どの様にすれば「若さを強調した身体」を得られるのでしょうか?

女性目線でいくらエステやメイクをしても男性がスルーする理由

女性の相手との生物学的スペースは50センチ以内です。それは声が聞こえ会話ができる距離だからです。

さてその距離で何が見えるかといえば、相手の首から上です。なので女性の関心は、顔 表情 ヘアースタイル、首、デコルテまでです。

もしかすると腕やバストまでお手入れの範囲内かもしれません。その部分に磨きをかけるというのが女性にとっての美容です。

男性目線とは何か?男性の生物学的スペースとは1メートルです。それは相手のパンチが届くリーチの長さの圏外、攻撃範囲外だからです。

だから1メートル以内に相手が侵入してくると警戒するし不愉快にもなります。しかし1メートルも離れると大きな声を発しなくてはならず、息が続かないので会話は成り立ちません。声の掛け合いの様なやり取りになります。だから男同士の会話は大抵ぶっきらぼうです。

さて1メートルの距離から何がみえるかと言えば、相手の腰から上もしくは全身です。逆に顔のしわやほうれい線 首のたるみ 白髪などは細かすぎて目に入りません。つまり男性はやや離れた場所からの視線で女性のある特長を見ているのです。

それは「デコルテのV字」「横ラインの1直線」「肩甲骨の翼」「顎のシャープライン」「舌定位置」「鼻の流通位」などです。

それらの用語は追々解説するとします。

さて残念ながら人類は何万年も原始人でした。ずーと長い間、人類オスは目的を持って獲物を狩る猿でした。

人類の歴史の中では部族同士の平和的な婚礼は稀でした。大抵は略奪婚です。ターゲットそれは「若い」人類メスです。メスの群れの中からより良い個体を選別します。先ず50メートルの距離から狙いを付けます。

その時避けるのは「腰曲がり」「猫背」「O脚」「ガニ股」「首短い」などです。

これらは全て「老人」の特長です。つまり重力に逆らえずに筋肉が負けて曲がってしまった老人特有のシルエットです。

では逆に狙いを定めるターゲットは「逆エビに反り返った良い姿勢」「長い首」「ヒップアップ」「バストアップ」「くびれ」「真っ直ぐな脚」

「背骨の窪み」「肩甲骨の翼」等、背骨を真っ直ぐに立てる脊柱起立筋群が重力に逆らって活性化している20歳のシルエットです。

次に3メートル以内に近づく時、選ぶべきターゲットは「若いメス」で妊婦でないこと、下腹の飛び出たシルエットを避けるのは深く刻まれた本能です。そして「いかり肩」「2の腕が太い」メスを避けるのは子育て中だからです。

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